レイキQ&A * 毎日を楽しくする至福のレイキが身につくニューヨークのしんかレイキ、ニューヨーク&東京セミナー
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レイキQ&A
ティーチャーになってもエネルギーを感じないことって?
アチューンメント時について
レイキ1の受講後、エネルギーをキープする方法は?
アチューンメントの回数(ティーチャー)
「しんかヒーリング」との違いは?
Q: ティーチャーになってもエネルギーを感じないことって?
ぜひ受講したいのですが、申し込む前に質問をさせて頂きたいのですが・・・。 レイキティーチャーの資格を持っている友人からレイキについての話を聞いたのですが、友人はレイキをやっていても自分でエネルギーを感じる事が ほとんどなく、手のひらも温かくはならないそうです。受けているクライアント側も同じような反応で実感としてはないとの事なんです。 友人いわくレイキはそのくらい曖昧なものだ・・・・という事なのですが、実際はいかがなものなのでしょうか? もちろんやればやるほどパワーが強くなるというのは前提なのですが。
例えばアチューンメントを受けてもティーチャーの方の力が弱いと回路が開かないなんて事はあったりするのでしょうか?  友人はレイキだけでなく、オーラリーディングを主にやっているので、それもあって本人自体レイキに対しての感覚が鈍いと言ってはいるのですが・・・。
私もこれからマッサージと絡めてレイキにも力を入れていきたいと考えているので、是非そのあたりについて受講前にお伺いできればと思いました。
A: 「簡単でOK」と受け入れて感謝し、常にクリアでいることが大切
こちらで受講してくださった方では、ティーチャーまで受けて実感がほとんどない、というケースはまずありません。大体みなさんレイキ1のアチューンメントの初回の直後に行うセルフレイキのときから気持ちよく実感されることが多いです。少なくとも、本人にあまり実感がなくても、私がその方からクラスの最後に受けるとやはり気持ちよく寝てしまったりします。 通常手が暖かくない人でも、セッション中にエネルギーの交流が始まり、すぐ暖かくなることが多いようです。私も、常に手が暖かいわけではなく、セッションを始めると自然に暖かくなり、受ける方にとっては熱くなったりします。
アチューンメントで回路が開かないということはないと思うのですが、ティーチャーの普段のレイキとのかかわりかたや感じ方によって伝わるものが違ってくるかもしれません。ティーチャーとしてアチューンメントで行う回路の設定自体は、セッションと同じで決して個人の能力で行うわけではありませんが、意図として純粋に行っていない場合やティーチャー本人が高い波動に包まれていない状態で行う場合、また本人のレイキ回路がクリアでなくなっている場合、違ってくるかもしれません。なんともはっきりとは断定できませんが、本人が実感している以上のことは伝えられないかもしれません。(レイキを心から好きかどうか、宇宙の愛を受け入れ感謝しているか、など) 
それと、アチューンメントを受けても、レイキは「自分の力ではなくエネルギーの通り道である」ことを理解し、「簡単でOK」ということを深い部分で受け入れていないと、「こんなんでいいんだろうか?」という疑問からエネルギーを感じにくかったりするのは事実だと思います。もちろん、再アチューンメントを受けたり、実践を重ねたり、セルフレイキやエクスチェンジなどで、自分自身が受けることも続けたりすると、自分自身が浄化されどんどんすっきりしていって感じやすくなってきます。
私が日本で始めようと思ったきっかけは、この前も日本からニューヨークにいらした方のお話からも感じたのですが、せっかく習ってもレイキの効能を実感して楽しんで使っていない方が多いのではないかということです。いつもニューヨークでのクラスの中で、「今でも日本でのほうがまだ一般的に知られていない」と言ってその説明に、漢字の表記、霊気のことなど説明するのですが、それも含めて、日本でのほうが今まで一般的にとっつきにくかったことも背景にあると思います。一般的には漢字を見て怖そうと思われ、レイキに関心を持っている場合でも、かなり硬く受け取られたり、特別なものとして扱われているのではないか、というのが私の印象です。 ニューヨークでは全般的にもっと風通しがよく、レイキはさりげなく生活に取り入れられやすいという感じがします。 この数年でますますそうなってきました。そして私にも日本でお役に立てることがあるのではないかと、強く感じるようになってきました。
お友達はオーラリーディングをされているのでしたら、レイキももっと実感できるようになると、リーディングのときもより簡単に安全にチャネリング状態になり、ますます開発されていくと思います。レイキはそれ自体が独立したものでなく、普遍的な自然のエネルギーが通って高い波動に包まれるものなので、すべてのことを向上させるものでもあります。
ご自身もマッサージをされているのでしたら、レイキによって深まると思います。具体的にレイキとして使うこともできますし、意識しなくてもマッサージのときに自然にレイキが流れるので深い効果が得られます(先日も最近2まで受講された方からリフレを受けたのですが、たいへん深くて気持ちよかったです)。また、ご自分も疲れにくくなったりするのもメリットのひとつです。もちろんレイキのみのセッションも素晴らしいと思います。マッサージでお客様との交流になれていらっしゃるので、お客様も安心してお受けになりやすいと思います。
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Q: アチューンメント時について
アチューンメントの際はメガネや時計など取った方がいいとありますが、コンタクトレンズなども外した方が良いのでしょうか?
A: コンタクト、アクセサリーはOK
メガネと時計ははずしたほうがよいですが、コンタクトは大丈夫です。アクセサリーも大丈夫ですが、強力なパワーストーンやクリスタルが使われているものは、そばにあってもよいですが、身につけていたらはずしたほうがよい場合もあります。
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Q: レイキ1の受講後、エネルギーをキープする方法は?
私はかなり鈍いようで、レイキ1の受講後、直後に感じていたような手のひらの暖かさもあまり感じなくなってしまいました。何かエネルギーをキープする良い方法はありませんか?
A: 発霊法&セルフレイキで回路をクリアに
手の感覚ですが、レイキ1のあとでそういう風になる方は大勢いらっしゃいます。受けた直後はやはり、今までとの比較で異なる感覚なので違いがわかりやすいのですが、調整されて身体でなじんでくると逆に感じにくく思えたりもします。エネルギーはキープするのではなくて、流れをよくするのが重要です。また、そうしよう、と思わなくてもちゃんとできていますので安心してください。 
レイキ1の段階で、レイキの回路をクリアに保つのに有効なのは、やはり発霊法とセルフレイキを続けることです。もちろん他の方にもレイキをすると、セルフレイキでは気づきにくい感覚がわかって楽しくなると思います。使わないと保てないわけではありませんが、ご自身が「あ~できてるな~」と自覚できると楽しくなり、気づきや浄化もさらに促進されることでしょう。 
もちろんレイキ2ではまたさらに回路が広くなって感じ方も変わると思いますので、楽しみにしていてください!
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Q: アチューンメントの回数について(ティーチャー)
ルミエさんはマスター伝授は3回行っていますか?  私は今、レイキ1と2は、それぞれ4回の伝授を行っています。 ルミエさんのマニュアルにマスター伝授は3回となっていたので 4回より3回の方がいいということなのか、もしくは4回でもいいということなのかがわからなくなったので、ご質問しています。
A: 4-3-3 が一般的かつ効果的
私は4回なのはレイキ1のみで、2と3は、それぞれ3回行っています。回数はご自分で適切と思われる回数で大丈夫です。1回のみのティーチャーもいます。いずれにしても、4回やらないと効かないからやるのではなく、各回とも完全なアチューンメントとして完結しています。各セミナーの初回アチューンメントではもちろん回路が広がりますが、アチューンメント自体にヒーリング効果もあり、せっかくの機会だから数回やりましょう、という感じでしょうか。回数ごとにどんどん強くなるわけではありませんが、レイキ1の場合、身体にとってなじませるような意味もあるかもしれません。実際に、「4回目のアチューンメントを受けているとき、最近気になっていたことの原因がぱっとわかり、すっきりしました!」というご感想をいただいたことがあります。
なんどもセミナーをしていく中で、ご自分で適切と感じられる回数でよいと思います。私はこの4、3、3というのはそうされている方が多いのでそれにならってやり始めたのですが、自分にも合っているようなので続けています。
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Q: 「しんかヒーリング」との違いは?
しんかレイキと「しんかヒーリング」とはどう違うのですか?
A: 臼井先生の精神と、手から伝わる気と安らぎ
「しんかヒーリング」が自由形の(直接身体に触れない)ハンズオフ中心なのに対し、しんかレイキでは、創始者の臼井先生の精神を伝えるとともに、手から直接伝わる気と安らぎを大切にしています。
しんかヒーリングには今後も新たな発見や気づきが積極的に取り入れられ、実践に基づき洗練されていきますが、しんかレイキでは、時代とともに私たちが響きあう気は「しんか」していくことを受け入れながらも、臼井先生が1922年に「霊気療法」として始められた当初の思いを受け継いでいくことを大切にしています。また、世界中に広まっているレイキを活用することは、地球人の調和とユニティ(統合)を加速することにもつながっていると感じます。
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