しんかレイキの特徴 * 毎日を楽しくする至福のレイキが身につくニューヨークのしんかレイキ、ニューヨーク&東京セミナー
しんかレイキ * HOME  

生徒様ご感想・お客様の声

お申し込み
レイキの魅力
レイキ1-2-3-4、各レベルの詳細
復習+再アチューンメント
レイキ1プレビュー
しんかレイキの特徴
しんかレイキの系統図
ルミエのプロフィール
Q & A

遠隔・対面レイキヒーリングセッション

しんかレイキ認定プラクティショナー



しんかレイキの特徴
しんかレイキのフェザータッチ
しんかレイキ臼井レイキとして受け継がれているクリアなレイキ回路と、歴史を含めレイキの正しい理解を最重要として、ニューヨークで愛野ルミエが2002年より行ってきた豊富なレイキヒーリングセッションとアチューンメントの経験から、実践しやすく深い効果が感じられるようスマートにまとめたものです。しんかレイキは何かが新しく足されたのではなく、シンプルでオープンな、西洋式と伝統技法をバランスよく統合させた臼井レイキです。そして伝わるエネルギーは私たちとともに自然にしんか(進化・深化・新化)していき、常に私たちがしんか(真価)を生きるための心強い土台になります。
臼井レイキの標準は基本的に世界共通です。レベルにより異なるマスターに習ってみようという方がいるのも自然であり、可能なことです。他所でレベル3まで修了された方は、再アチューンメント&復習レッスンを受けることで認定ティーチャーレベルまで進むことができます。
さらに、レイキの素晴らしさを実感し、どのレベルでも周囲にレイキについてオープンに、素直に紹介できるようお伝えしています。
無心、というのは現代では意外に難しいようですが、レイキでは簡単に身につけられるということが、無心になることに役立っています。自分がクリアに、透明になればなるほど滞りなくレイキエネルギーが流れ、感謝の思いも自然に膨らみます。
またアチューンメントのプロセスというのも、レイキヒーリングセッションと同じく、無心にレイキの媒体となって行います。決してマスター個人の技能ではありません。ポイントの準備をしてレイキエネルギーのアシスタントをしている、ともいえます。
レイキを楽しく日々活用するための技法やコツを身につけ、みんなにいいこと、地球にいいこと、宇宙にいいことを気負わずできるようになります。
レイキを専門に実践しなくても、レイキのアチューンメントを受けるといろいろな気づきが起こりやすくなったり、レイキを求める人が自然に惹きつけられたりします。
中継するのは天然の宇宙エネルギーですが、これを断食中に偶然体感され、多くの人々が活用できるよう霊気療法として設定された臼井先生の分かち合いの精神が、今日世界中に広まっている「レイキ」ヒーリングの始まりであるとシンプルにとらえ、感謝してレイキを楽しみましょう。
シンプルに優しく気持ちよい、そして透明でありながら奥が深いレイキを実感できます。
ページTOP
しんかレイキのフェザータッチ
ニューヨークで多くのセッションやセミナーを行ってきて気づいたのは、初めてのクライアントの方には必ずといっていいほど、「手が何本あるの?」「途中でもう一人プラクティショナーが加わりましたか?」などといわれたり、驚かれるようになったことです。

手をあてるポジションを移動しても、必要に応じて前のポジションにレイキの感覚と効果が残っているため、初めての方は驚かれるようです。

確かに、私自身がクラスの最後に生徒さんからセッションを受ける際も、はっきりと同じことが感じられるようになりました。決して「圧をかけない」タッチを大切にしています。頭部前面(顔)などポジションによってはまったく手を触れずにかざす場合もありますが、触れるポジションでは、重力を全くかけないようお伝えしています。これによって移動後も、手がそこにある感覚だけでなく、必要に応じエネルギーもそこに留まっているようです。(レイキは時空を超えるので、同時に起こっている、ということもできそうです。そう思うと面白いですね)

軽く触れ、その感覚を観察していると、手に伝わる微妙なエネルギーの感覚もよくわかるようになります。また、基本のポジションを踏まえ、豊富な実践に基づくシンプルで有効なフルセッションのポジションもお伝えします。

| しんかレイキの特徴 | レイキの魅力 | レイキの4ステップ | 復習+再アチューンメント |
| レイキ1プレビュー | 系統図 | プロフィール | お申し込みフォーム | セミナー日程 |
しんかレイキ * HOME | ページTOP
. . with peaceful vibration . .
(C) Lumie Aino + Shinka Reiki @ Salon de Reiki * New York
Site design by Lumie, special thanks to 700km, Shizen ippaino sozaishu